STREET NIGHT AT OF SAILING~ROSE航海、そして未来へ

普段のブログはもちろんのこと、雑談や小説・詩(すべてオリジナル)を更新中。 但し、小説と詩は不定期更新になります。

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病院に行ってきました

ども、おこんばんは。

私が「更年期障害」という病気になって早8ヶ月、症状は良くも悪くもなく・・・ですね。
今日は診察と薬をもらいに婦人科に行ってきました。最近(ここ1カ月)は動悸の回数が増えました、作業中が多くて
まあ~落ち着いていれば治まります。

この病気の場合、時々あります。それを深く考えずにいけばいいんだけど・・・性格上無理かな?

まずは「更年期障害」についてあるサイトがあるのです。
「家庭の医学」から抜粋しておきます。


更年期障害とは、更年期にみられる不定愁訴(ふていしゅうそ)(特定の病気ではない、漠然としたからだの不調をうったえること)の総称です。

更年期とは、卵巣の機能が低下しはじめてから、やがて完全に閉止するまでの期間のことで、一般的には45~55歳くらいの時期をいいます。この間に月経の閉止(閉経)が起こります。日本人女性の平均閉経年齢は50~51歳のあいだにあります。

更年期には、卵巣機能の低下に伴って女性ホルモンの分泌が減少します。女性ホルモンの減少は自律神経を不安定にするため、自律神経失調症状が起こりやすくなります。いっぽう更年期は、子どもの自立や夫との関係、親の介護などさまざまな環境の問題が重なって起こる時期でもあります。さらに身体の変調や環境の問題は老いを実感する引き金になります。これらの問題は心理的ストレスとなって、心身の不調をひき起こします。このような更年期に特有な身体的、社会的、心理的問題を背景にして起こる、器質的疾患の裏づけのない不定愁訴を更年期障害と呼んでいるのです。

更年期は女性なら誰でもが通過する人生の一時期ですが、更年期障害の症状には大きな個人差があります。それは、自律神経が不安定になりやすい体質的素因や、環境の変化に影響されやすい性格的素因なども症状の程度に関係があるからです。


つまり、個人差によります。
ちょっとでも「おかしいな?」と思ったら一度病院に行き、診察をしてみるといいでしょう。私は以前からそういう症状が出て来てたので婦人科に行ったためです。

ストレスはよくないらしいので現在はゲーム(特にアクションやパズル)で解消でしてます。


by:ROSE
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